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AMD、PCIe 4.0に対応した第3世代Ryzenを今夏投入(実況終了後の掲示板反応まとめ)

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264: Socket774 (アークセー Sx85-BoVy) 2019/01/10(木) 06:47:24.18 ID:PmVvgXdsx

AMD,チップレットデザインの第3世代Ryzenを披露。

サンプルチップの時点でCINEBENCH R15のスコアはi9-9900Kを上回る

またSu氏は基調講演で,「開発途上版であって,動作クロックも最終製品とは異なる」と断ったうえで,「CINEBENCH R15」を使い,第3世代Ryzenのサンプルチップと「Core i9-9900K」のベンチマーク比較を実施した。
 
結果は,i9-9900Kでは消費電力が約180Wでスコアが2040となるところ,第3世代Ryzenだと133Wで2057。これはインパクトのあるデモだと述べていいのではなかろうか。

全文はソースで
https://www.4gamer.net/games/300/G030061/20190110001/

306: Socket774 (ササクッテロレ Sp85-jrHm) 2019/01/10(木) 07:51:22.28 ID:3XMKTw18p
AMD、7nmプロセス製造の「次世代Ryzenプロセッサ」を披露
~Core i9-9900Kより高速かつ低消費電力
ttps://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1163911.html 

AMD、PCIe 4.0に対応した第3世代Ryzenプロセッサを今夏投入 

スー氏によれば、第3世代Ryzenは7nmプロセスルールで製造され、CPUのダイと、I/Oのダイの2つが1つのパッケージ上で統合される形になる。

 
I/Oのダイには、PCI Express Gen 4 (4.0)のコントローラが含まれており、マザーボードが対応していれば、PCI Express 4.0を利用することができる。
  
マザーボードが対応していればというのは、第3世代Ryzenは、従来のRyzenで使われてきたSocket AM4を利用するため、PCI Express 4.0に対応していない従来のAM4マザーボードでも、そのまま使うことができるためだ。このため、この夏からは第3世代Ryzenに対応したマザーボードが提供される予定になっている。

全文はソースで
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/event/1163917.html

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Source: PCパーツまとめ

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